大門美園自治会

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最新のお知らせ

    • 2021/05/07
    • 地域からのお知らせ

    浦和美園駅前交番ミニ広報紙【5月号】

    • 2021/05/07
    • 地域からのお知らせ

    美園南中だより【第2号】

    • 2021/05/06
    • 地域からのお知らせ

    美園小だより【第131号】

    • 2021/05/02
    • お知らせ

    自治会レクリエーション開催報告(第2報)

    大門美園ジュニアスポーツフェスタの報告第2報です。
    [参加者からのご意見]
    次も(次は)パルクールに参加したい、回数を増やして開催してほしい、コーチのデモンストレーションを見たかった、など、次回もパルクールを!というご意見を多くいただきました。そのほかでは、テニスレッスンや秋本真吾さんの走り方教室などのご意見がありました。
    お子さんを中高生スタッフとして参加させたいとのご意見もいただき有難く思います。今回は会長の個人的なつながりのある中高生に経験を積ませたいという目的で当日のスタッフを依頼しましたが、次回は自治会世帯にもお声がけさせていただこうと思います(もちろん強要することは一切いたしません)。
    今回は延べ101名が参加してくれましたが、大門美園自治会世帯に限れば24名でした。自治会世帯の子ども達の参加率が低いことは今回の反省点です。近隣地域からも多く参加してくれて、大門美園の子ども達と親睦を深めてくれたことは喜ばしいことではありますが、次回は大門美園自治会からの参加率を高める工夫をしていきたいと思います。
    [新型コロナ感染対策報告]
    開催から2週間が経過しましたが、参加者および保健所からの体調不良連絡はありませんでした。
    新型コロナウイルス感染拡大予防の観点から、今回は「貸し切りでの屋外開催」「保護者は観覧席で離れて見学、マスク着用・黙飲・黙食の徹底」という対策で開催しました。
    長引くコロナ禍で、大人以上に子ども達は我慢を強いられています。
    子ども達が経験する機会、成長する機会を多く奪われていることに心が痛みます。
    だからこそ、せめて地域の子ども達に手本となる大人の姿を見せられるよう、大人のせいで子ども達が犠牲になっていると思わせることのないよう、地域の大人として引き続き感染対策と自制を徹底していきたいと思います。
    [みぃみのレモネードスタンド報告]

    募金総額は25,900円でした。ご寄付をいただいた皆さまに御礼申し上げます。
    原価8,840円を差し引いた17,060円がレモネードスタンドジャパンに寄贈されます。
    レモネードスタンド報告書(PDF)

    「地域からのお知らせ」でお伝えした通り、当日の開催の模様は4月19日の埼玉新聞に掲載されています。
    地域の子ども達が行っている活動ですので、今後も支援していきたいと考えています。


    • 2021/05/01
    • 自治会からのお知らせ

    令和3年度自治会費について

大門美園自治会概要

さいたま市緑区美園5丁目西部を中心に活動する自治会です。
(5丁目東部の野台団地では浦和野台自治会さんが活動しています)

地域内には美園小学校やイオンモール浦和美園があります。街自体も新しく、まだまだ若い自治会です。
(2021年4月6日現在:31世帯)

会長の抱負

大門美園地区は、共働き世帯や新しく転居されてこられたご家庭も多い、まだまだ若く新しい町です。
そのため従来の自治会活動では、住んでいる方の価値観やライフスタイルの多様化に沿った活動が難しいと感じています。

大門美園自治会長として、これまでの自治会活動の趣旨は大切にしながら、活動内容の見直しを進め、活動方法については時代に応じたやり方を取り入れていきます。
ホームページでの情報発信などデジタル化を進めるだけでなく、アナログとデジタルが共存した活動を進めていきます。

多様な年齢層の自治会員にとって、自治会に加入するメリットを感じられる自治会を目指してまいります。

また自治会加入非加入の如何に関わらず、この地域に住む全員にとって、災害や疫病に対する不安を感じることの少ない町づくりに貢献していきたいと思います。

2020年12月17日
大門美園自治会
 綾部匡之

大門美園自治会会則(令和3年5月1日改定)

大門美園自治会会則(令和3年5月1日改定)

自治会費は 3,000円/年(250円/月)となります。
 

ゴミ集積所に関する大門美園自治会基本姿勢

「ゴミ集積所の設置・利用に関する基本姿勢」

①ゴミ集積所を新設、利用者全員が自治会に加入する場合
⇒自治会長から近隣の自治会世帯のみに連絡する。自治会未加入世帯には連絡しない。
自治会世帯の同意を得られれば「近隣関係者との協議記録」に自治会長名の記名押印を行う。

②ゴミ集積所を新設、利用者が自治会に加入しない場合
⇒建築事業者から近隣世帯に説明と文書同意取得を行っていただく。
近隣住民の同意文書を確認できれば「近隣関係者との協議記録」に自治会長名の記名押印を行う。

③既存のゴミ集積所を利用、利用者が自治会に加入する場合
⇒自治会長から既存利用者に連絡する。既存利用者の同意を得られれば自治会長として承諾する。
既存利用者の同意が得られない場合は、私有地内へ新設することを検討する。

④既存のゴミ集積所を利用、利用者が自治会に加入しない場合
⇒建築事業者(または入居者)自身にて既存収集所利用者の同意を得ていただく。
既存利用者の承諾が得られているのであれば自治会長としても承諾する。

「ゴミ集積所の撤去要望に関する自治会基本姿勢」

① 現在の設置場所が私有地の場合
⇒利用者が集積所を適切に管理する場合は関与しない。

② 現在の設置場所が私有地でなく、要望者 A、現利用者 B がともに非自治会世帯の場合
⇒自治会としては関与しない。A・B 両者で協議していただく。

③ 現在の設置場所が私有地でなく、要望者 A が非自治会世帯、現利用者 B が自治会世帯の場合
⇒自治会としては現利用者 B の意向を尊重し対応する。

④ 現在の設置場所が私有地でなく、要望者 A が自治会世帯、現利用者 B が非自治会世帯の場合
⇒自治会としては要望者 A の意向を尊重し、Bの私有地内への集積所設置について提案、協力を行う。

⑤ 現在の設置場所が私有地でなく、要望者 A、現利用者 B がともに自治会世帯の場合
⇒A・B両者の意向を尊重したうえで、ともに満足できる解決方法を自治会として模索する。

令和3年4月1日から、さいたま市の「ごみ収集所」の設置・利用に関する手続きが変更となっています。
要点としては、新設時に近隣関係者(自治会長含む)との協議記録の提出が必要となりました。下記もご参照ください。
さいたま市ゴミ収集所の設置及び管理に関する要綱の一部改正について(PDF)